私たちにできること
── 感情を見える化する ──
C+G=Cは、「あなたの想いを伝える」ことを仕事(タノシミ)にしています。
ありきたりな動画・ありきたりなデザイン・ありきたりなSNSといった制作物としてではなく、“感情のノった成果物” として皆さんと共創していくことができる会社です。
ここでご紹介する内容は、制作として何ができるのかという要素ではありますが、実務ベースでは、「面白く伝えたいですか?」「感動的に伝えたいですか?」「情報として伝えたいですか?」ということを必ずお聞きしています。
よく「動画にすればいい」と思っている人がいるのですが、そうではありません。「どんな感情として伝えたいのか」ということをしっかり整理することで、多くの企業が陥ってしまっている“ミスコミュニケーションの連鎖”を防げるようになっていきます。
その感情を聞き取った結果が、「ありきたり」なら、それが正解のこともあるでしょう。
デザイン制作
- ホームページ
小〜中規模/デザインからコーディングまで - LP制作
企画・構成・コピーライティング - 各種バナー
SNS広告・キャンペーン向け - 名刺・LINEスタンプ他
個人のタレント化
SNS運用代行・運用補助
- SNS設計
instagram / TikTok / X など - コンテンツ制作
世界観の統一されたクリエイティブ - 投稿設計・運用
継続的なエンゲージメント向上 - 広告運用
instagram広告・Google広告の運用
その他
- 新しいこと
例えばAIを超えるAI - 楽しいこと
時代に逆流してみたり - 福祉
社会課題に一役買えること - 面白いこと
誰かを笑わせられること
C+G=Cが選ばれる理由
——— 3つの強み ———
少数精鋭だからこそ
「速い」「柔軟」
- 意思決定が圧倒的に早い
- 人間味の溢れるサポート
- ルールに縛られない
- 撮影・編集・表現の幅が広い
- “デザイン会社らしさ”より、“クライアントらしさ”を重視
小さいからこその柔軟な対応力と“寄り添う心”が魅力です。
良心価格でも
“価値”を落とさない
- 不必要なスタッフを抱えない
- 制作者が営業を兼ねる
- 過剰な外注や高額機材に頼らない
- 案件に最適な撮影方法を選ぶ
※スマホでも十分な場合はスマホ - 番組を作ってきたノウハウ
「価格じゃなく価値で選んだ。」良心価格でもそう言われる会社です。
“編集のみ”も
喜んで承ります。
- 大手はやらない仕事
- 中長期的なSNS運用に最適
- プロでは撮影できない表情が導き出せることも
- 費用を抑えられる
- 企画や撮影の基本サポートあり
私たちの“タノシミ”の半分は、皆さんの笑顔で出来ています。
必ずしもプロ撮が正解ではない
制作会社の多くは、「編集のみ」の依頼を嫌がります。
理由は、素人が撮影した動画を“制作実績”として広められるとデメリットになるから、とのことです。確かにそういう見方があるのはわかります。
ですが、真のプロフェッショナルというのは、与えられた食材でも一味違う料理に仕上げるものだと私たちは考えています。
計算通りに型通りにすすめていく効率の良いプロの撮影では生まれない、新鮮なモノが素人撮影だからこそ生まれることがこれまで何度もありました。
だから私たちはお受けします。編集をしてみて、本当にどうにもならないものは、「さすがにどうにもできませんでした笑」と返します。
“継続”が最も難しい課題
SNS時代だからというわけではなく、客観的理念の確立、つまりブランディングなしに企業の成長はありません。完璧な1本より、“80点でも継続できる発信”こそ圧倒的に価値があります。とりわけSNSやYouTubeの撮影に関しては、スマホと三脚で十分な場面は非常に多いです。
C+G=Cはクライアントの長期戦略に寄り添うため、“編集のみ”の依頼も喜んでお受けします。もちろん気づいた点は、企画や撮影の改善としてフィードバックしています。
私たちがお断りする理由
── 人と人が仕事をする ──
クライアントを“選んで”います
制作は、どこまでいっても“共創”だと考えています。
名刺、WEB、SNSバナー、動画。どの制作であっても本質は同じで、“何を伝えたいのか”を一緒に考えながら形にしていく仕事です。
ご依頼には「熱い想いを共有頂ける方」もいれば、「業務上必要だから制作したい方」もいます。どちらも私たちにとって大切なクライアント様です。
その中で、大切にしているのは、“人と人とで向き合う”ということ、そして“対等な立場で共創する”ということです。
企業規模や費用の大小で判断することはありません。ただし、担当者とのコミュニケーションが噛み合わない場合は、お受けしないことがあります。
理由は2つです
「この人のためにもうひとつ良くしたい」と思える関係でいたい
迷った時に、もう一歩踏み込んだ表現にできるかどうか。それは担当者との信頼で決まります。
多くの発信は中長期で育てるもの
とりわけSNS・YouTubeを活用した発信は、“継続と改善が前提”の取り組みです。意思疎通の難しい担当者とでは、双方にタノシミもメリットもありません。お問い合わせの段階でご連絡を控えることもあります。
お詫び
仕事を「タノシミ」にしている人があなたの周りに多ければ多いほど、あなたの仕事はもっとタノシミになるでしょう。それは私たちも同じです。 だからこそ、無理に背伸びせず、気持ちよく共創できる関係を大切にさせて頂いております。また純粋に、忙しくてお受けできない場合もございます。予めご了承ください。